以速寺通信9月号ですm(__)m
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コメント
いつも大切に拝読させて頂いてます!
有難うございます。
私は、原発の災害を考えると想定内だろうが外だろうが、広島長崎の経験をどう考えているのだろうかと思います。
「わたしたちは二度とあのような間違いをおこしません」と毎年暑い夏に誓っているアレはナニ?
実際には想定内の様だけど、どう言い開きができるのだろうか。
私は自宅でも会社でも照明を1/3に減らしたんです。 最初は気分も暗くなりましたが、今では結構この明るさ(薄暗さ?)に慣れて、以前と同じだけの照明を点灯すると歳のせいか、まぶしく感じて、目がショボショボし、節電バージョンに戻したのは私だけかしら?
顧みて、節電生活ってそんなに無理な事ではなかったと思うんですよ。
節電期間終了のアナウンスとともに東京のどこの駅でも昼間っから皓皓と照明を付けてバカみたい! (きっと何ルックス以上にするという決まりでもあったのかも?)
節電期間中でもエスカレータは動かして欲しかったし、夜街灯まで消す意味がどこにあったのだろうか?夜は電力消費量が少ないのだから治安上も点灯すべきだったのではないでしょうか?
そして、節電終わっても完全に元に戻さなくても、治安も事故もそれほど心配ないと思うんですよね。
「私に何ができるか」と考えて、私は節電を続ける事だと思っています。 実際に被災された地域や人に何かはなかなかできないので、私は節電を続けています。 せめてもの私のできる事で、少しでも何かが分かち合えたらという気持ちと、あの災害を忘れない為の事だと思っています。
書くと長くなりグダグダと失礼しました。(私はボランティアにも行ってませんし、寄付もほんのわずかしかしていませんが、一緒に隣に座っている気分はずっと持っています!) 遠くにいても、被害に合わなくても、ばらばらで一緒です!
投稿: jf1ono | 2011.09.14 10:27
いつもありがとうございます。
しかし、東京駅、そんなことになっていましたか(T_T)
大阪はどうなんだろう。
節電期間がもうちょっと長かったような。
と、夜間の節電は私も反対です。
安全があっての上での節電だと思います。
そして、やっぱり今まで電気を使いすぎていたような気がします。
でっかい看板の異常に明るい照明とか、必要あるのでしょうか。暗い中なら、ちょっとの明かりでも目立つから、ちょっとずつ暗くすればよいのに。
と、真夏に上着を着てネクタイを締めているビジネスマン。
おかしいでしょ。いったんネクタイを外した人間には滑稽にしか見えません。それを強要していた会社、社会っていったいなんなのでしょう。
で、私も、ボランティアも、何も行っていません。
でも、やっぱり気になってしかたがありませんし、正直言うと、テレビの特集も見たくありません、が見てしまう状況です。(日本語としてへんですねm(__)m)
投稿: maro | 2011.09.15 00:48
おっとお、
私の言葉足らずがありました。失礼しました。
節電解除後の明かるさは東京中に間違いありませんが、
私は東海道線で東京駅乗り換えで丸ノ内線(地下鉄)に乗るのですが、その丸ノ内線のエスカレータとエレベータが運転休止になったのです。 東京駅のエスカレータは短期間で動くようになっていました。丸ノ内線は冷房も効かなくて定評になったようです。 地下鉄の銀座線などは割と冷房効いてましたが、節電解除になってからは冷蔵庫の中の様な冷たさです。(あれでは風邪をひく前に凍ってしまう!程)
どうして、「臨機応変」が出来ないのでしょうかね? マニュアルと言う大きな傘の下に隠れて、何かあった時の言い訳の準備をする癖が浸透しているんですね、きっと。
ところで、facebookにご案内下さった東本願寺の「原子力問題に関する公開研修会」配信中って、御知らせ下さり有難うございます。 (最近本山のHPチェックしてなくて知りませんでした。 まとめて読ませて頂こうと思って居ます)
投稿: jf1ono | 2011.09.15 10:19